万葉集にも詠まれる奈良県・二上山のふもとで、翻訳の仕事にいそしんでいます。
大阪に出掛けて大学院生もしています(社会福祉専攻)。雑多な日々の生活で感じた
ことを、徒然なるままに、Ten thousand leaves 目指して綴ってまいりますので、
どうぞよろしくお付き合いください!

2013年07月12日

娘(6歳)からの美容アドバイス

私は新聞を読みながら朝食をとる。
そこに分厚く挟まれている広告に、「○○○美容外科」と書かれていたのを綾香がみて、

「○○○美容外科って何するとこ?」と聞いてきたので、

「お顔を可愛くしてくれるお医者さん」と答えたら、

「お母さんもやってもらった方がいいんと違う?」というので(ちっ(怒った顔))、

「こんなにカワイイのに、これ以上何をする必要があるん!」と返したら、

「お顔の黒いプチプチ(シミのことかexclamation&question)を取った方がいいと思うねん」と言われたがく〜(落胆した顔)がく〜(落胆した顔)

最近、ホウレイ線は気になるし、頬の肉のたるみは気になるし、なんとかしなければならないとは思っていたけど、まさか6歳にもそんなアドバイスされるとはもうやだ〜(悲しい顔)

今月で私、47歳になるんだよね〜。
でも、ショムニの江角マキコと同じ年なんだよね〜。あっ、キョンキョンも同い年。

今日はその6歳女子は、幼稚園の宿泊保育でおうちに帰ってこないので、私は友人と呑みに行くことになっている。からんでしまいそうだ〜あせあせ(飛び散る汗)





posted by nara-nara at 13:40| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 今日のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
 昨晩の女子会はどうでしたか?
久々のストレス解消会・充実日々の報告会・飲む飲むのみの会、いろんな会になったことでしょう。
 このように、情報交換コミニケーションは必要ですね。
 どの年齢でも、特に女性には大切です。


 6歳児のアドバイスは、結構グサリときますね。
 私の娘にもこの6歳児(男子)がいますが、それはそれはズバリと言われるようです。
 関東弁で言われると私でも、落ち込む時があります。この6歳児は、私の事を、「よっちゃん」と言ってくれます。ベビーの時から強制的に言わせたつもりはありませんが、私としては嬉しい限りです。
 その理由は、81歳の母に、私はずっと「よっちゃん」と呼ばれてきました。その母もかなりの高齢となり、いつかはお別れする事になるのでしょうが、そうなっても孫が私を「よっちゃん」と呼んでくれる、何となく嬉しいのです。これって変ですかね。まあ、私だけがそう感じてるだけでしょうね。
 絢香ちゃんもママに対して更に綺麗になって欲しい気持ちからなんでしょう。
 
Posted by よっちゃん at 2013年07月13日 09:52
すみません!しばらくブログ、ほったらかしにしてました!!

お孫さんに「よっちゃん」って呼ばれるのって、素敵ですね〜。きっと、周りの方々も「よっちゃん」って呼んでらっしゃるんでしょうね。私はなぜか、下の名前で呼ばれることはほとんどなく、オットですら、私の名を呼んだことはありません。なんででしょう!?

呑みに行ったのは、本当に楽しかったです。王寺の駅前のお店だったのですけど、意外とおいしくて、ちょっとビックリって感じです。

毎日暑苦しいですけど、ビールはおいしいですね^^
体調にご留意なさってください。
Posted by nara-nara at 2013年07月24日 23:12
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