万葉集にも詠まれる奈良県・二上山のふもとで、翻訳の仕事にいそしんでいます。
大阪に出掛けて大学院生もしています(社会福祉専攻)。雑多な日々の生活で感じた
ことを、徒然なるままに、Ten thousand leaves 目指して綴ってまいりますので、
どうぞよろしくお付き合いください!

2016年03月10日

最後の晩餐:551の豚まん

何気にテレビを観ていたら、もし明日死んじゃうっていうときに、最後に食べたいものは何かっていう話をしてた。その人の答えは「卵がけご飯」で、なるほど〜と思ったけど、私はやっぱり・・・551の豚まん🐽でしょうか

小さい頃から大阪市内の、戎橋まで徒歩15分ほどのところで過ごしてきた私は、これまでの人生で本店の前を何度通り過ぎたかわからない。中学生のときには、同級生と2階のレストランで豚まんを注文して食べていた。当初、マジメだった私は、友だちとレストランで豚まんを食べるという発想はなかったのだけど、その大人びた同級生は、レストランで食べたほうが、同じ値段で水がついてくるから得なのだと私を誘った。そして私はその誘いにのった

そんなわけで、海外に住んでいたときも、無性に食べたくなったのは551の豚まんだった。
今日は大阪に行った帰りに、4個入りを購入。

早く食べたいな〜。
あやか、早く帰ってこないかな〜





posted by nara-nara at 18:08| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日のできごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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